鼻ニキビは思春期の若者たちから「メンチョ」と呼ばれ、眉間の次にできて欲しくない嫌われものニキビです。

 

 

 

そんなメンチョが出来てしまったのが中学生のとき、最初は小さかったのですが

 

さっさと潰そうと四苦八苦しているうちに成長してしまい、巨大化してしまいました。

 

 

 

しかも表皮から深い場所にできてしまったため潰そうにも潰せず、そのまま炎症が治まり、できものになってしまいました。

 

 

 

しかしある日、できものに小さな穴があいていたのを見つけて風呂上りにセイッ!と

 

指で圧迫してみたらキレイに取れました。その痕跡にはいまでも小さな穴が開いています。長いことできもの化していたせいなんでしょう。

 

 

 

この穴は何をしても消えず、もういいか〜と諦めています。